ハワイの水宅配はなぜ放射性物質を気にしなくても良いのか?

福島第一原発の事故以来、水道水の放射能汚染がとても心配ですね。
とくに小さい子供を持つ親ならなるべく危険な水を飲ませたくないもの。

実際、生まれたばかりの赤ちゃんを連れて、関東から沖縄方面に引越しされた家族もたくさんいます。
でもなかなか引越しできない方がいるのも現状。

せめて、安全な水を子供たちに飲ませなくては、ということでウォーターサーバーを導入する方が増えました。
数あるウォーターサーバーの中でも、ハワイの水を宅配してくれる業者に注目が集まっています。

日本とハワイの距離は約6400キロ。
放射性物質の線量は距離が倍になると数値が4分の1になります。
本当に最悪の自体が日本で起こらない限り、ハワイまで汚染されてしまうということはないそうです。
ホノルルの市長も放射能の影響はないと発表しました。

放射能汚染されていない  ハワイのお水

ハワイの水宅配なら、多くの幼稚園や保育園にも設置されてるハワイウォーター

水道水から放射性物質が検出されたというニュース以来、小さな子供を預かる幼稚園や保育園でもウォーターサーバーを導入する所が急増しました。
保育園では赤ちゃんにミルクを作って与えるわけですから当然の対応ですよね。

赤ちゃんから飲める安心の水ということで
超軟水で放射性物質の汚染の心配がない”ハワイウォーター”が人気です。

ハワイでは環境保護活動がとても盛んです。
水源も州政府によって厳しく管理されています。
一般の人はもちろん、ハワイウォーターを扱っている日本の業者の方も立ち入りが禁止されているほどです。

もともとハワイの水は日本の水道水よりずっときれいなんです。
その水をさらに何重ものフィルターとアメリカ航空宇宙局(NASA)が開発したROシステムと呼ばれるものによってダイオキシンなどの環境ホルモンやその他の有害物質を取り除きます。
ROシステムのフィルターの穴は0.0001ミクロンという本当に小さな穴です。
なので、それより大きい放射性物質のセシウムやヨウ素131は取り除くことが可能なんです。
その後さらに、オゾン殺菌、紫外線殺菌と続きます。
定期的に厳しい水質検査も行なっていて、その結果を見ることもできます。
安心安全な水といえるでしょう。

ミネラル分も除去した超軟水、99.9%ピュアウォーターなので、赤ちゃんの内蔵に負担をかけることもありません。

小さな子供にも安心の   ハワイウォーター

ハワイウォーターのサービスと料金詳細

5ガロン(18.9リットル)のボトルが1本2205円です。
1リットルあたり117円。市販のペットボトルのミネラルウォーターは1リットルあたり100円から200円です。
ハワイから運ばれてくることを考えると低価格ですよね。
1本のボトルに18.9リットルと、他の業者のボトルより大きめなので交換の頻度が少なくなります。
ボトルの追加は2本から宅配してくれます。宅配料も無料。
月に何本以上購入しなければならないというノルマはありません。

ウォーターサーバーのレンタル料は600円/月。設置した月は無料です。
サーバーにはエアフィルターが付いているので、使っている時にボトル内に入る空気も清潔です。
約5度の冷水と約85度の温水がいつでも出ます。
もちろんチャイルドロック付き。

メンテナンスは無料で2年に1度すべて交換してくれます。
ネットリサーチサービスを行なっているある会社のウォーターサーバーに関するアンケートの結果によると、ハワイウォーターのメンテナンスサービスで他の業者よりも10ポイントも高い評価をもらっています。

他の業者では1年以内の解除で解除金がかかってしまうところがありますが、ハワイウォーターは6ヶ月以降なら無料で回収に来てくれます。

現在、東京、埼玉、栃木、茨城、神奈川、千葉のみが配達エリアです。
が、放射性物質の汚染が騒がれている今、ハワイウォーターにどんどん注目が集まっています。
今後エリアが拡大していくことは間違いないでしょう。

ハワイウォーターで放射性物質を気にせず、安心してお水を飲みましょう。

遠くハワイから届けられる   おいしいお水、ハワイウォーター

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